
ペットでエアコンつけっぱなしの電気代はいくら?コスト削減の節約術8選
この記事は2026/03/16に更新されています。
近頃、燃料の異常高騰や電力ひっ迫、再エネ賦課金の上昇によって「いつもと変わらない生活を送っているのになぜか電気代が高い…」と頭を悩ませているご家庭が多いのではないでしょうか。
家族である犬や猫などのペットに「少しでも快適な生活をさせてあげたい」という思いから、外出している日中にエアコンやヒーターなどの空調設備を常に稼働させているご家庭もいらっしゃいますよね。
結論から言うと、「エアコンのつけっぱなし」は数千円から1万円近くまで電気代が上乗せされてしまいます。
この記事では、ペットがいるご家庭の電気代事情から、具体的な節約術、そして万が一の「停電」からペットの命を守るための対策まで詳しく解説します。
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ペットの電気代はいくら上乗せされるのか?

ペットの種類や飼育環境などによって異なるものの、ペットを飼い始めると、おおよそ月あたりの電気代が数千円~1万円ほどまで上がります。特に、エアコンは夏(7~10月)・冬(1~3月)における温度管理によって、電気代が大幅に高騰するケースが大半です。
また、脱臭機・空気清浄機、ペットの自動餌やり機やペットカメラといったデバイスも、電気代に上乗せされます。
- エアコン:年間10万~30万円を超す場合も
- ペットヒーター:年間8,000~5万円を超す場合も
- 空気清浄機:年間3,000~6,000円ほど
- ペットカメラ/餌やり機:年間1,000円ほど
ほかにも、「水槽用のヒーター/温度管理ツール/ろ過ポンプ」や「変温動物向けのパネルヒーター/紫外線ライト」など、飼っているペットの種類によっては季節問わず電化製品のつけっぱなしが前提にあるのもポイントです。
ハチドリソーラーへご相談いただくペットを飼われているご家庭の電気使用量は、月間500kWhを超える方が非常に多くなっています。なかには、毎月600kWh以上電気を使っている方もいらっしゃいます。これは月間の電気料金で20,000円ほどです。
一般的な家庭の電気代はいくら?
ペットを飼うと電気代が増えるとはいえ、そもそもの世帯人数によって、月々掛かっている電気代は異なります。総務省統計局の家計調査(2024年)によると、世帯人数別の平均電気代(月額)は以下のとおりです。
| 家族数 | 1ヶ月あたりの電気代 | 年間の電気代 |
|---|---|---|
| 単身世帯(1人暮らし) | 6,528円 | 78,336円 |
| 2人家族 | 10,877円 | 130,534円 |
| 3人家族 | 12,650円 | 151,806円 |
| 4人家族 | 12,805円 | 153,665円 |
| 5人家族 | 14,412円 | 172,952円 |
| 6人家族 | 16,995円 | 203,945円 |
季節別の平均電気代
単身世帯における四半期ごとの電気代は以下のとおりです。
| 期間 | 2024年 | 2023年 | 2022年 |
|---|---|---|---|
| 1~3月期(冬) | 21,449 | 28,019 | 23,246 |
| 4~6月期(春) | 17,516 | 16,459 | 18,998 |
| 7~9月期(夏) | 20,313 | 17,527 | 19,255 |
| 10月~12月期(秋~冬) | 19,067 | 17,500 | 19,672 |
電気代は季節によって大きく変動します。特に冷暖房を多く使う夏(7〜9月)と冬(1〜3月)は高くなる傾向にあります。特に、夏よりも冬の方が外気温との差が大きくなりやすいため、多くの電力が必要になりやすく、冬の期間(1~3月)ほど電気代が高騰します。
加えて、上記は単身世帯(在宅しているときのみ使用)のケースです。ペットがいる場合はエアコンをつけっぱなしにするケースが多くなるのは間違いありません。そのため、ペットを飼うと、「平均額」に「ペットのための空調費」が上乗せされることになります。
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エアコンをつけっぱなしにした電気料金

エアコンをつけっぱなしにする場合の電気料金は、「お使いのエアコンの消費電力量(kWh)×ご契約の電気料金単価(円/kWh)」で計算できます。
冷房と暖房でエアコンをつけっぱなしにした場合の電気料金目安は以下のとおりです。
冷房シーズン:平均400W
- 1時間あたり: 0.4kW × 31円 = 12.4円
- 1日 (24時間)あたり: 12.4円 × 24時間 = 297.6円
- 1ヶ月 (30日)あたり: 297.6円 × 30日 = 8,928円
- 1シーズン (90日)あたり: 297.6円 × 90日 = 26,784円
暖房シーズン:平均430W
- 1時間あたり: 0.43kW × 31円 = 13.33円
- 1日 (24時間)あたり: 13.33円 × 24時間 = 319.92円
- 1ヶ月 (30日)あたり: 319.92円 × 30日 = 9,597.6円
- 1シーズン (90日)あたり: 319.92円 × 90日 = 28,792円
※24時間エアコンをつけっぱなし、電気料金単価:31円/kWh、エアコンは「HITACHI RAS-X22M」の定格電力を想定
夏シーズンのエアコンは、冷房で月あたり8,928円。冬シーズンのエアコンは、暖房で月あたり9,597円の電気代上昇が見込まれます。
ただし、上記はエアコンを24時間、定格電力で出力し続けた場合の電気料金です。
エアコンは、部屋が設定値まで暖まる or 冷えると、使用電力が段階的に低下します。また、お住まいの住居における断熱性能等により、エアコンをつけっぱなしにした電気代をより安く抑えられる場合があります。
【ペットの種類別】快適なエアコンの温度環境条件
電気代が高くなるからといって、ペットが快適な環境を維持するためにも、「エアコンを止めるわけにはいかない」とお考えの方も多いでしょう。
人間よりも暑さ・寒さに弱く、体調を崩しやすいため、ペットを飼うときは「快適な室温」を把握し、適切な環境を維持することが重要です。
| ペットの種類 | 快適とされる室温(目安) | 主な注意点/補足 |
|---|---|---|
| 犬 | 18~26℃ | ・犬種差が大きい ・短頭種: 暑さに弱く低め(20~25℃)が好ましい(唾液を気化して熱を逃すのが苦手) ・小型犬/短毛種: 寒さに弱く高めを推奨 ・長毛種: 暑さに弱く低め(15~23℃)を推奨 |
| 猫 | 20~28℃ | ・犬よりやや高めの温度を好む傾向 ・子猫や老猫は体温調節が苦手なため、より高め(生後5週目までの子猫は30℃前後)の管理が必要な場合も |
| うさぎ | 18~25℃ | ・急激な温度変化に非常に弱く、暑がり ・1日の中での温度差を小さく保つことが重要 |
| ハムスター | 20~27℃ | ・暑さにも寒さにも弱い ・27℃以上、特に10℃以下(疑似冬眠の危険)は命に関わるため、冬場の保温は必須 |
| 小鳥 (インコなど) | 20~30℃ | ・種類によって適温が異なる(例:インコ類 25℃前後) ・雛、老鳥は高め(28~30℃)に保温 ・急激な温度変化に注意 |
| フェレット | 15~23℃ | ・汗腺がなく暑さに極めて弱い ・28℃以上は危険 |
| 爬虫類 | 種類によって大きく異なる |
特に、暑がりのうさぎや、寒すぎると疑似冬眠等のリスクがあるハムスターには注意が必要です。爬虫類は種類によって大きく異なるものの、変温動物のため、温度管理のデバイスを切ってしまうと命の危機につながります。
また、犬種によって「口が小さいせいで舌を出した呼吸(パンティング)で効率的に熱を下げにくい」といった特色があるのもポイントです。種類に応じて、理想的な室温は何かしっかりチェックしておきましょう。
ペットと暮らしながらできる電気代の節約術8選

今回はペットと暮らしながらも電気代を節約するとっておきの方法を8選を紹介します!
古くなったエアコンを省エネタイプに買い替える
- エアコンの使い方を見直す
- 窓の「断熱対策」を徹底する
- 電気代の掛からないペット用「ひんやり・あったかグッズ」を併用する
- 飼育環境(ケージ・水槽)の置き場所を工夫する
- 電化製品をメンテナンスする
- 契約している電気料金プランの見直しとシミュレーション
- 太陽光パネルを設置する
古くなったエアコンを省エネタイプに買い替える

もし10年以上前のエアコンを使っている場合、最新省エネモデルへの買い替えも検討しましょう。古いエアコンは適正温度を保つために、使用する消費電力量が非常に多くなっています。
また、最新モデルは省エネ性能が非常に高いため、年間を通して電気代が数千円(10~20%)安くなるケースもあります。
初期費用はかかるものの、長期的に見れば、ペットのためにエアコンをつけっぱなしにする分の電気代を節約できるのは間違いありません。
選ぶ際は「APF(通年エネルギー効率)」の数値や、省エネルギーラベルを確認しましょう。部屋の広さや設置場所に合った能力のものを選ぶことも大切です。
10年以上前のエアコンを最新機種に買い替えるだけで、年間数千円の電気代節約効果が期待できます。エアコン以外にも、古い家電を使っている場合は新しく省エネ家電として登場していないかチェックするのがおすすめです。
エアコンの使い方を見直す
ペットのための電気代節約において、もっとも効果的なのはエアコンの使い方を見直すことです。室内温度を適正に保つため無理に温度は変更できませんが、「風量」は調整できます。
電気代を気にして「風量を弱運転」等に調整しがちですが、実は「自動運転」の方が効率的です。室温が設定温度に達するまではフルパワーで稼働し、その後は微弱運転で室温をキープするため、結果的に消費電力が少なくなります。
また、サーキュレーターをエアコンとセットで使うのも、電気代節約のポイントです。冷たい空気は下に、暖かい空気は上に溜まる性質があります。サーキュレーターなどを使って空気をかき混ぜるだけで、エアコンの効率がアップして電気代を節約できます。
窓の「断熱対策」を徹底する

エアコン効率を上げて電気代を節約するには、窓の断熱対策も欠かせません。部屋の熱の出入りがもっとも大きいのは「窓」であり、冬は6割、夏は7割ほど熱が逃げるとされています。つまり、暑い原因の7割、寒い原因の6割は窓です。
窓の断熱対策を実現するだけで、冷暖房の効率も大きく変わります。
理想的なのは断熱工事ですが、難しい場合は「夏は遮光カーテンで日差しを遮る」「冬は厚手の断熱カーテンで冷気をシャットアウト」しましょう。また、窓ガラスに貼る断熱シートや、サッシの隙間を埋めるすきまテープも、低コストながら高い効果が期待できます。
窓の断熱効果を高めるだけで電気代の大幅な節約に繋がるため、「窓枠から熱/冷気が漏れてくる⋯」と感じる場合は要チェックです。
電気代の掛からないペット用「ひんやり・あったかグッズ」を併用する
エアコンの設定温度を極端にするのではなく、補助的なペット用グッズを併用するのも電気代を節約する方法のひとつです。
夏であれば、クールマットやアルミプレート、凍らせたペットボトルなど、ペットが自分で体温調節できる「逃げ場所」を用意します。冬はペットヒーターも便利ですが、湯たんぽや保温性の高いドーム型ベッド、毛布などを活用すれば、暖房の設定温度を少し下げても安心です。
お家の室温全体を適正温度に保つ必要はなく、涼しい・暖かい場所をスポット的に用意してあげるだけでも、電気代の削減効果が期待できます。
飼育環境(ケージ・水槽)の置き場所を工夫する
ケージや水槽の置き場所も節電に関係します。直射日光が当たる場所や、エアコンの風が直接当たる場所は避けましょう。こうした場所は急激な温度変化が起こりやすく、ヒーターや冷却ファンが余計に稼働してしまう原因になります。
特に水槽(アクアリウム)は、冬場に側面や背面に発泡スチロールなどの断熱材を貼るのも選択肢のひとつです。発砲スチロールは保温性が高いため、ヒーターの稼働率を下げ、大幅な節電につながります。
電化製品をメンテナンスする
日頃のメンテナンスも非常に大切です。特にエアコンのフィルターは、目詰まりすると冷暖房効率が著しく低下するのがポイントです。「猫などがカーテンレール等を伝ってエアコンの上に行ってしまう」といったケースでは、エアコンのフィルターが詰まってしまいがちです。
2週間に1回程度はフィルターが詰まっていないかチェックしたうえで、定期的に掃除すれば数%の節電効果が見込めます。また、ペットの毛やホコリで詰まりやすい空気清浄機のフィルターも、定期的に掃除・交換しましょう。
契約している電気料金プランの見直しとシミュレーション
電気料金プランの見直しは、手間が少なく効果が大きい節約方法です。ペットのために日中もエアコンを使う家庭は、一般家庭より電気使用量が多く、契約プランがライフスタイルに合っていないと損をしている場合があります。
電力会社によっては、夜間の電気代が安いプランや、ペットオーナー向けの割引プランを提供しています。たとえば、「ペットでんき」などでは8・9月の夏や1・2月の冬に基本料金が無料になったり、月間300kWh以上は5%オフになるなど、大量消費を前提としたプランも。
ほかにも、「昼間割引」や「時間帯別料金」などのプランに変更することで、月々の電気代が安くなることがあります。実際に電力会社のシミュレーションツールを使って比較してみると、年間で数千円~数万円の差が出るかもしれません。
現在の使用状況を確認し、電力会社のウェブサイトや比較サイトで最適なプランをシミュレーションしましょう。見直しは無料でできるため、まずは一度チェックしてみるのをおすすめします。
太陽光パネルを設置する
夏場の外出時はペットのために「エアコンの稼働は必須」と考えている方は、太陽光発電システムを屋根に設置するのがおすすめです。太陽光発電は、太陽が出ている日中の電気使用量が多い家庭にはピッタリです。
自宅の屋根で電気を創ることができる太陽光は、買う電気を最小限にして電気を気兼ねなく使用できます。
毎月500kWh以上電気を使用し、ペットを飼っているご家庭が太陽光を設置した際のシミュレーションをご紹介いたします。
初期費用0円のハチドリソーラーで太陽光パネルを14枚設置した場合には、月額約9,000円で発電した電気が使い放題、導入前と比べて1500円以上の支出削減につながります!ペットを飼っているご家庭と太陽光発電は、実はとっても相性が良くなっています。
さらに、家電の買い替えや太陽光発電の導入時には、各種補助金やキャンペーンを活用することで初期費用を大幅に抑えられます。自治体や国、電力会社などが省エネ家電購入や再生可能エネルギー導入を支援する補助金・キャンペーンを実施しているのがポイントです。
国や自治体などの補助金施策を活用すれば、最大150万円近くまで太陽光発電設備にかかる購入コストを削減できるケースも。導入コストが気になる場合は、補助金などにも目を向けてみましょう。
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停電時にペットを守るため!太陽光発電と蓄電池もおすすめ
電気代の節約術を紹介してきましたが、最後に、ペットと暮らすうえで非常に重要な「リスク管理」も見逃せません。それが「停電対策」です。地震や台風、計画停電など、もし真夏や真冬に、何らかの事情で電気が止まってしまったらどうなるでしょうか?
真夏にエアコンが停止してしまったら、数時間で室内が危険な温度にまで達してしまうかもしれません。また、真冬にエアコンが停止すると、ペットが低体温症等になってしまうリスクを招くおそれも。
停電が終わると自動復旧するエアコンも登場していますが、停電そのものが終わらなければ、暑さ・寒さに弱い大切な家族の体調が脅かされてしまうかもしれません。
もし、ペットがお留守番中に、誰もいないときに停電が起きてしまったら。人が帰宅するまでの安全は、誰にも守ってあげられないのが課題です。
そこで、最強の保険となるのが「太陽光発電(ソーラーパネル)と蓄電池」のセット導入です。
太陽光発電があれば、停電中も日中であれば電気が作れます。さらに「蓄電池」があれば、日中に発電した電気や、電気代の安い夜間の電気を貯めておき、停電時に非常用電源として自動的に切り替えられるのも魅力です。
太陽光発電+蓄電池は単なる節電効果だけでなく、万が一のバッテリーとして利用できるため、「ペットの電気代が気になる」「電気代をできる限り節約したい」「外出中に家電が止まったらどうしよう」といったお悩みをまとめて解決できます。
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