補助金情報
2024/08/05 補助金一覧

【2024年7月最新】群馬県の太陽光・蓄電池・V2Hの補助金

本記事では、群馬県の各自治体からの太陽光・蓄電池・V2Hの補助金情報をまとめております。 群馬県にお住いの方で今後、太陽光発電や蓄電池の導入を検討されている方はぜひ、ご自身の自治体の補助金情報をご確認ください!ご不明点はお気軽にハチドリソーラーまでご相談ください。

また、「太陽光+蓄電池」のセット導入で、国からの補助金をあわせて受けられるのもポイントです。太陽光発電の導入コストを抑えたい方は、「国&都道府県」の補助金条件について確認するのをおすすめします。

国からの太陽光発電&蓄電池の補助金

なお、補助金の申請はほとんどのケースで原則として先着順です。予算の終了に応じて、期間内でも新規受付を停止する点をご留意ください。

群馬県からの補助金まとめ

※ご確認ください※

✔️補助金申請の前に、群馬県・各自治体のホームページで受付期間や条件等をかならずご確認ください。
✔️下記は参考情報となり、タイミング次第で情報が更新されている場合があります。
✔️ハチドリソーラーでは補助金申請の代行も承っており、太陽光発電の導入前後を徹底サポートいたします。

 

県からの
補助金
市からの
補助金
町からの
補助金
村からの
補助金

県からの補助金

群馬県

補助金額・太陽光発電システム
5万円/kW

・蓄電池
補助対象経費の1/3

・V2H
申請期間令和7年1月31日まで
申請条件・群馬県内の事業所又は住宅に太陽光発電設備や蓄電池を導入する以下の者
【購入の場合:中小企業者等、個人】
【PPA又はリース契約の場合:PPA又はリース契約事業者(共同申請者:中小企業者等、個人)】
・再生可能エネルギー電気の利用の促進に関する特別措置法に基づくFIT制度又はFIP制度による売電を行わないものであること。
・(個人の場合)太陽光発電設備により発電される電力が、導入場所の敷地内(オンサイト)の住宅で30%以上使用(自家消費)されるものであること
リースプランの適用可否
ハチドリソーラーでの申請実績
公式ページhttps://www.pref.gunma.jp/page/639597.html

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市からの補助金

安中市

補助金額・太陽光発電システム
5万円/kW

・蓄電池
10万円/kW

・V2H
申請期間令和6年4月1日〜令和7年3月31日
申請条件・自ら居住する市内の対象機器を設置していない住宅に対象機器を設置した者
・建売住宅供給者等から市内にある対象機器(新品に限る。)付住宅を購入し、居住した者
・市民である者
・市税を滞納していない者
・割賦販売、リース等での住宅用スマートエネルギーシステム機器(蓄電池を含む)の購入は、補助対象外となります。太陽光発電システム機器が会社による所有となる場合、補助対象となりません。基本的には一括払いで購入したシステム機器が補助対象となります。
リースプランの適用可否不可
ハチドリソーラーでの申請実績
公式ページhttps://www.city.annaka.lg.jp/page/1694.html

太田市

補助金額太陽光発電システム
一律5万円

・蓄電池
一律10万円

・V2H
申請期間令和6年4月1日~令和7年3月31日
申請条件・自己が所有し居住する市内の住宅(※1)に、令和6年4月1日~令和7年3月31日までの期間に以下に示す対象機器を設置し、太田市に住民登録のある個人の方が対象です(※2)。
ただし、報奨金の申請時において、申請者本人および本人と同一世帯に属するものに市県民税、固定資産税、軽自動車税又は国民健康保険税の滞納がある方は対象外となります。

(※1)申請者が現在居住している住宅を対象とします。住宅でない建物(例:住宅と併用でない店舗)は対象外です。
(※2)法人・事業者は対象外です。
リースプランの適用可否自治体窓口へご確認ください。
ハチドリソーラーでの申請実績
公式ページhttps://www.city.ota.gunma.jp/page/1021934.html

桐生市

補助金額・太陽光発電システム


・蓄電池
1万円/kWh(上限5万円)

・V2H
申請期間令和6年5月1日(水曜日)~令和7年3月19日(水曜日)
申請条件・桐生市内に住所を有する方
・自らが居住する市内の住宅に対象設備を設置した方
・市税(国民健康保険税を含む。)を滞納していない方
・住宅が共有名義または他の者による所有の場合は、同意書を提出できる方
リースプランの適用可否自治体窓口へご確認ください。
ハチドリソーラーでの申請実績
公式ページhttps://www.city.kunitachi.tokyo.jp/soshiki/Dept05/Div02/Sec01/gyomu/chikyuondanka/hojokin/ecosubsidy.html

渋川市

補助金額・太陽光発電システム
3万円

・蓄電池
4kWh未満 :3万円
4kWh以上: 5万円

・V2H
5万
申請期間令和6年4月1日(月曜日)から令和7年3月31日(月曜日)
申請条件・本市の住民基本台帳に記録されていること(EV又はPHEVの申請については1年以上記録されていること。)。
・対象設備を導入した住宅に居住していること。
・対象設備の導入に要する費用を負担していること。
・電力会社と電力受給契約を締結していること(ペレットストーブの申請についてはこの限りではありません。)。
・渋川市暴力団排除条例(平成24年渋川市条例第30号)第2条第2号に規程する暴力団員でないこと。
・市税の滞納がないこと。
・対象設備について、これまでに補助金の交付を本市から受けていないこと。
(補足)住宅とは、自ら居住し、その人の住民票に記載されている住所にある建築物をいい、居住部分が過半を占める店舗等との併用建築物も含みます。ただし、賃貸住宅や別荘などとして一時的に使用する場合や、申請者が居住せず、賃貸や販売などの営利目的の建築物は除きます。
リースプランの適用可否自治体窓口へご確認ください。
ハチドリソーラーでの申請実績
公式ページhttps://www.city.shibukawa.lg.jp/kurashi/gomi/ondanka/p006515.html

高崎市

補助金額・太陽光発電システム
8,000円/kW(上限4万円)

・蓄電池


・V2H
申請期間令和6年7月1日(月曜日)から令和7年3月31日(月曜日)
申請条件(1)自ら居住する高崎市内の住宅に太陽光発電システムを新たに設置または市内の太陽光発電システ ム(系統連系していないものに限る)付きの住宅を購入し、自ら電力会社と電力受電契約を結 び、かつ、余剰電力の買取契約を結ぶ方
(2)市税を滞納していない方
(3)令和6年4月1日から令和7年3月31日の間に、電力会社と初めて太陽光発電システムに係る 系統連系を開始し、かつ、補助金交付申請書兼実績報告書(様式第1号)(添付書類を含む)を 期限内(2ページ参照)に提出できる方
(4)過去に本市の太陽光発電システム導入補助金の交付決定を受けていない方
(5)太陽光発電システムの設置費用を負担する方
(6)完納証明書(7ページ参照)に記載される住所が(1)の住宅の所在地と一致する方
リースプランの適用可否自治体窓口へご確認ください。
ハチドリソーラーでの申請実績
公式ページhttps://www.city.takasaki.gunma.jp/page/6849.html

館林市

補助金額・太陽光発電システム


・蓄電池
1万円/kWh(上限5万円)

・V2H
5万円
申請期間令和6年6月3日(月曜日)から令和7年3月31日(月曜日)
申請条件・令和6年4月1日(月曜日)から令和7年3月31日(月曜日)までの間に設置(購入)したものが補助の対象となります。
・住宅用太陽光発電システムが設置された住宅へ新たに設置又は同時に設置したもので、常時住宅用太陽光発電システムと接続し、再生可能エネルギーによる蓄電が可能なもの
・市内に住民登録があるかた
・自ら居住する館林市内の住宅に設置し、又は建売住宅供給者などから・自ら居住する市内の補助対象機器付き住宅を購入したかた
・市税を滞納していないかた
・補助金の交付年度内に補助対象機器を新品で購入し、設置したかた
・館林市暴力団排除条例に規定する暴力団員などでないかた
リースプランの適用可否自治体窓口へご確認ください。
ハチドリソーラーでの申請実績
公式ページhttps://www.city.tatebayashi.gunma.jp/s024/kurashi/120/090/030/20210511115410.html

沼田市

補助金額・太陽光発電システム※10kW未満
1万5千円/kWh(上限7万円)

・蓄電池
<購入>1万円/kWh(上限5万円)

・V2H
申請期間令和6年4月1日より ※年度途中でも予算枠に達した時点で本補助金は終了となり、受け付けを締め切ります
申請条件・市内で、自ら居住する住宅に未使用のシステムを新たに購入し、設置する方。または、居住実績のないシステム付住宅を購入し、自ら居住する方。なお、集合住宅は対象となりません。(併用住宅の場合は、延べ床面積の2分の1以上が住宅用であること。)
・令和6年3月20日までにシステムの設置が完了し、実績報告書の提出ができる方。
・世帯の全員が市税等を滞納していないこと。
・システムの全部または一部をリース・レンタル契約する場合は補助の対象外となります。
リースプランの適用可否不可
ハチドリソーラーでの申請実績
公式ページhttps://www.city.numata.gunma.jp/life/kankyo/taiyoko/1003684.html

藤岡市

補助金額・太陽光発電システム
<市内の事業者を利用する場合>2万円/kW(上限8万円)
※蓄電池との併用設置のみ適用

・蓄電池
2万円/kWh(上限10万円)

・V2H
5万円(定額)
申請期間令和6年4月1日(月曜日)から令和7年3月26日(水曜日)まで
申請条件・市内に自ら居住する住宅(店舗、事務所その他これらに類するものとの併用住宅を含む。ただし、延べ床面積の2分の1以上を住宅の用に供するものに限る。)または市内に自ら居住する住宅の同一敷地内にある倉庫の屋根等に対象設備を設置する方、もしくは自ら居住するため市内の対象設備が設置された住宅を購入する方
市税を滞納していないこと(市外から転入予定または市外から転入して1年以内の方は、前住所地においても滞納していないこと)
対象設備を設置する建物等の所有者が申請者以外の場合または共有者がいる場合にあっては、書面により当該所有者から設置承諾を受けていること
設備ごとに住宅1軒につき1回とし、過去に同一の対象設備に係る市の補助金の交付を受けていないこと
リースプランの適用可否自治体窓口へご確認ください。
ハチドリソーラーでの申請実績
公式ページhttps://www.city.fujioka.gunma.jp/soshiki/sinrinkankyobu/kankyo/hojo/9127.html

前橋市

補助金額・太陽光発電システム


・蓄電池
1万円/kWh(上限5万円)

・V2H
5万円
申請期間前期 令和6年6月10日(月曜日)~令和6年9月30日(月曜日)(消印有効) 後期 令和6年10月7日(月曜日)~令和7年2月28日(金曜日)(消印有効) なお受付期間内であっても予算額に達した時点で受付を終了します。
申請条件・前橋市内の自ら居住し住民登録がされている事業兼用住宅を含む住宅(以下「住宅」といいます。)に未導入の補助対象となる設備を令和6年4月1日(月曜日)から令和7年2月28日(金曜日)までに新規に購入・設置し、受付期間内に申請書類を提出できる方。(注釈)保証書記載の引き渡し日が令和6年4月1日以降であれば対象となります。
・市税を滞納していない方。
・前橋市内に本店・支店等がある事業者から設備の購入又は設置工事を行った方。
リースプランの適用可否自治体窓口へご確認ください。
ハチドリソーラーでの申請実績申請不可
公式ページhttps://www.city.maebashi.gunma.jp/soshiki/kankyo/kankyoseisaku/gyomu/4/1/1/23240.html

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町からの補助金

板倉町

補助金額・太陽光発電システム
2万5千円/1kWh(上限10万円)

・蓄電池


・V2H
申請期間令和6年4月11日から令和7年2月28日まで
申請条件・自ら居住する町内の住宅(住宅部分が2分の1以上の店舗併用住宅を含む。ただし、集合住宅は除く)に太陽光発電システム(注釈)を設置したかたや設置しようとするかた、または、町内に自ら居住するため建売住宅供給者等から太陽光発電システム付住宅を購入したかたや購入しようとするかたで、以下の要件を満たしていること。
・住民基本台帳に記載されていること。
・町税の滞納がないこと。
リースプランの適用可否自治体窓口へご確認ください。
ハチドリソーラーでの申請実績
公式ページhttps://www.town.itakura.gunma.jp/cont/s010000/d010010/20190304092656.html

邑楽町

補助金額・太陽光発電システム
2万円/kWh(上限6万円)

・蓄電池


・V2H
申請期間発電システムの設置完了日から60日以内に、必要書類を建設環境課にご提出ください。
申請条件・必ず建設環境課窓口に持参してください。
・自ら居住する町内の専用住宅または併用住宅(居住部分が2分の1以上であること)に太陽光発電システム(最大出力10kw未満)を設置された方または町内に自ら居住するための発電システム付き住宅を購入された方。ただし発電システムは未使用であること。
リースプランの適用可否自治体窓口にご確認ください。
ハチドリソーラーでの申請実績申請不可
公式ページhttps://www.town.ora.gunma.jp/s017/020/100/040/taiyo.html

甘楽町

補助金額・太陽光発電システム
1万円/kW(上限5万円)

・蓄電池


・V2H
申請期間年度当初から翌年2月末日までの間
申請条件ア 甘楽町に居住し、自ら居住するための住宅(店舗、事務所等の併用住宅を含む)に新たに対象設備を設置し、又は対象設備の設 置された住宅を新たに購入し、当該住宅の所在地を住民基本台帳法の規定による住所としていること
イ 補助対象者及び補助対象者と同じ世帯に属する者が、町税等の納付すべき金額を滞納していないこと
ウ 補助対象者及び補助対象者と同じ世帯に属する者が、甘楽町暴力団排除条例に規定する暴力団員等でないこと
エ 補助対象者及び対象設備を設置した住宅又は新たに購入した住宅が、過去にこの補助金を受けたことがないこと
オ 対象設備を設置した住宅又は新たに購入した住宅が、補助対象者の所有者でない場合又は共有者がいる場合は対象設備の設置 及び補助金の交付を受けることに対する承諾をうけていなければならい
リースプランの適用可否自治体窓口へご確認ください。
ハチドリソーラーでの申請実績
公式ページhttps://www.town.kanra.lg.jp/jyuumin/kankyo/news/20230310152902.html

玉村町

補助金額・太陽光発電システム
8万円/kW(上限40万円)
※蓄電池併用した場合、5万円加算

・蓄電池
助成対象経費の1/4(上限20万円)
※太陽光発電システム併設した場合、5万円加算

・V2H
本体価格の1/3(上限15万円)
申請期間発電システムの系統連系日(売電が始まった日)または 発電システム付き住宅の購入日から90日以内
申請条件①本町に居住し、かつ、本町の住民基本台帳に記載されている方
②自ら居住する町内の住宅に発電システムを設置、または自ら居住する町内の発電システム付き住宅を建売住宅供給者等から購入した方
③補助金を受けようとする方及びその方の属する世帯員全員が、町税を完納していること
④過去にこの要綱による補助金の交付を受けていないこと
リースプランの適用可否自治体窓口へご確認ください。
ハチドリソーラーでの申請実績
公式ページhttps://www.town.tamamura.lg.jp/docs/2022032200027/

千代田町

補助金額・太陽光発電システム
3万円/kW (上限6万円)

・蓄電池
2万円/kW (上限6万円)
(区外業者による設置・施工の場合)1万円/kWh(上限4万円)

・V2H
申請期間・設置完了した日が4月1日から9月30日までの期間にある場合は、当該設置日の属する年の10月1日から翌年の2月末日までの期間 ・設置完了した日が10月1日から翌年の3月31日までの期間にある場合は、当該設置日の属する年度の翌年度の4月1日から8月31日までの期間
申請条件・自ら居住する町内の住宅に発電システムを設置した方又は町内に自ら居住するため発電システム付き住宅を購入した方(平成22年4月1日以降に引き渡しを受けた方)で、当該者の属する世帯全員が町税及び国民健康保険税を滞納していない方。
※発電システムとは、住宅の屋根等への設置に適した、低電圧電流と逆潮流有りで連係し、かつ、太陽電池の最大出力が10キロワット未満の太陽光発電システム及び太陽光発電システムの設置に併せて設置する蓄電容量の合計が1キロワットアワー以上の定置型蓄電池をいう。
※住宅とは、専用住宅及び店舗等を併設した併用住宅(ただし、住居部分の床面積が2分の1以上あること。)とし、集合住宅は除く。
※補助対象は、1住宅につき1回とし、かつ、1申請者当たり1回限りとなります。
リースプランの適用可否自治体窓口へご確認ください。
ハチドリソーラーでの申請実績
公式ページhttps://www.town.chiyoda.gunma.jp/jyumin/kankyo/kankyo001.html

中之条町

補助金額・太陽光発電システム
5万円/kW(上限20万円)

・蓄電池
3万円/kW(上限15万円)

・V2H
申請期間令和6年4月1日(月曜日)~令和7年3月14日(金曜日)必着
申請条件・中之条町に住所を有する方
・自分が所有若しくは居住する中之条町内の住宅(併用住宅を含む。)にシステムを設置する方又はシステムが設置された新築住宅を購入する方
・各システムに対する補助金の交付は、1世帯につき1回
・世帯全員が町税及び使用料を滞納していないこと。
・システムが太陽光発電システムである場合は、発電した電力が当該システムを設置した住宅等で消費され、かつ、電力会社と余剰電力の買取り契約を締結する見込みがあること。
・HEMSについては、太陽光発電システム又は定置用リチウムイオン蓄電池システムのいずれかと同時に申請すること。
リースプランの適用可否自治体窓口へご確認ください。
ハチドリソーラーでの申請実績
公式ページhttps://www.town.nakanojo.gunma.jp/soshiki/16/8003.html

長野原町

補助金額・太陽光発電システム
3万円/kW(上限9万円)

・蓄電池
1万円/kWh(上限5万円)

・V2H
申請期間令和6年4月1日~令和7年1月31日
申請条件・未使用品であること
・電力会社と電灯契約及び余剰電力の売買契約を締結するもの
・町内に住所を有し、町税滞納の無い方
・当該住宅について一度限りであること
・年度内に工事と完成時の請求まで終了させること
リースプランの適用可否自治体窓口へご確認ください。
ハチドリソーラーでの申請実績
公式ページhttps://www.town.naganohara.gunma.jp/www/contents/1361758473837/index.html

東吾妻町

補助金額・太陽光発電システム
2万円/kW(上限10万円)

・蓄電池
4万円/kWh(上限20万円)

・V2H
申請期間申請は先着順で受け付けます。 予算額を超えた日に複数の申請が提出された場合は抽選とさせていただきます。また、予算残額が申請いただいた金額に満たない場合は、予算の範囲内での交付決定になりますので、あらかじめご了承ください。
申請条件・町内に住所を有するかたまたは町内に住所を有する目的で住宅を求めようとするかた
・自らが所有または居住する町内の住宅等(併用住宅を含む。)にシステムを設置するかたまたはシステムが設置された住宅を購入するかた
・過去に同一システムに係る町の補助金の交付を受けていないかた
・発電した電力が当該システムを設置した住宅等で消費され、かつ、電力事業者と余剰電力の買取契約を締結する見込みがあるかた
・世帯全員が町税および使用料を滞納していないかた
・暴力団員ではないかた
リースプランの適用可否自治体窓口へご確認ください。
ハチドリソーラーでの申請実績
公式ページhttps://www.town.higashiagatsuma.gunma.jp/www/contents/1679968033471/index.html

みなかみ町

補助金額・太陽光発電システム
2.5万円/kW(上限10万円)

・蓄電池
1万円/kWh(上限8万円)

・V2H
申請期間予算の範囲内において、補助金交付申請を先着順に受け付けます。
申請条件・町内の自ら居住する住宅(店舗との併用住宅可)に設置する方および補助対象設備が設置された自ら居住する予定の住宅(建売住宅)を購入する方(ただし、建売住宅は居住実績がないもの)
・町民である方または町民となることが確実であると認められる方
・世帯の全員に町税等の滞納がない方
・過去において本町から同じ内容の補助を受けていない方(過去に太陽光発電設備の補助金を受けた後、高効率給湯器の補助金を受けることは可能、またはその逆も可能)
リースプランの適用可否自治体窓口へご確認ください。
ハチドリソーラーでの申請実績
公式ページhttps://www.town.minakami.gunma.jp/life/09sumai/kankyou/2016-1013-1804-16.html

明和町

補助金額・太陽光発電システム
1万円/kW(上限10万円)

・蓄電池
1万円/kW(上限6万円)

・V2H
申請期間令和6年4月1日~令和7年3月21日まで
申請条件(1)自ら居住する町内の住宅に対象システムを設置した者、又は町内に自ら居住するため建売住宅供給者等から対象システム付き住宅を購入した者。
(2)住民基本台帳に記録されていること。
(3)対象者の属する世帯全員に町税等の滞納がないこと。
(4)申請の日が電力会社との電力受給契約の日から1年を経過していないこと。
リースプランの適用可否自治体窓口へご確認ください。
ハチドリソーラーでの申請実績
公式ページhttps://www.town.meiwa.gunma.jp/life/soshiki/juuminkankyo/kankyohozen/1/5/2442.html

吉岡町

補助金額・太陽光発電システム
3万円/kW(上限30万円)

・蓄電池
初期実効行容量のkWh×1万円(上限20万円)

・V2H
申請期間令和6年4月1日からです。 なお、受付期間中でも予算の額に達した場合は、その時点で受付を終了させていただきます。(受付順)
申請条件・町内に住所を有し、住民基本台帳に登録されていること。
・町税等の滞納がないこと。
・自ら居住する住宅(住宅が共有名義の場合は、共有者全員の同意を得たもの。)に発電システムを設置または自ら居住する住宅に既存の発電システムと連系した蓄電システムを設置したこと。
・電力会社との電力受給契約を締結しており、発電システムは電力受給開始日から起算して6月を経過する日まで(既に設置された発電システムと連系した蓄電システムを新たに設置した場合にあっては、定置用リチウムイオン蓄電池の保証開始日から起算して6月を経過する日まで)に申請書が提出されたもの。
・法人・集合住宅及び店舗併用住宅(居住部分の延べ床面積が2分の1未満)は補助金の対象になりません。
・補助金の交付は各システムごとに1回限りとします。
リースプランの適用可否自治体窓口へご確認ください。
ハチドリソーラーでの申請実績
公式ページhttps://www.town.yoshioka.gunma.jp/kurashi/kankyo/taiyoukou.html

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村からの補助金

片品村

補助金額・太陽光発電システム
5万円/kWh(上限25万円)

・蓄電池


・V2H
申請期間令和6年6月1日(土曜日)から令和6年12月23日(月曜日)まで
申請条件・太陽熱利用設備の設置費用:太陽熱温水器等を設置する場合、設置費用の30%以内とし、上限は5万円とする。
・村内に住所を有する、又は有する見込みである者。(第9の事業実績報告書提出時までに本村に住 所を有する予定である者をいう。)
・村税等の滞納のない世帯に属している者 。
・補助金の交付は、対象設備ごとに1世帯につき1回限りとする。
・事業は、申請のあった年度内に着工し、かつ、当該年度内に工事を完了すること。ただし、当該 年度内に完了することができないときで、村長がやむを得ない事情があると認める場合はこの限りではない。
リースプランの適用可否自治体窓口にご確認ください。
ハチドリソーラーでの申請実績
公式ページhttps://www.vill.katashina.gunma.jp/gaiyou/kakuka/nourin/kankyou/2023-0407-1305-38.html

昭和村

補助金額・太陽光発電システム
2万5千円/kW(上限10万円)

・蓄電池


・V2H
申請期間令和6年4月1日~令和7年3月31日
申請条件(1) 昭和村内において、自ら居住する住宅等に設置される発電システムであること。
(2) 発電システムの設置工事を当該年度中に完了し、実績報告を提出できること。
(3) 発電システムに対する補助金の交付は、1世帯につき1回とし、世帯の全員が村税等を滞納していない者に限る。
リースプランの適用可否自治体窓口にご確認ください。
ハチドリソーラーでの申請実績
公式ページhttps://www.vill.showa.gunma.jp/kurashi/kurashi/hojyokin/2017-0224-1340-29.html

榛東村

補助金額・太陽光発電システム
2万円/kW(上限4kw、8万円まで)

・蓄電池


・V2H
申請期間システム設置後(電力会社との受給契約後)1年以内に申請が対象。
申請条件・村内の自ら居住する住宅に発電システムを設置していること、又は村内に自ら居住するため発電システム付き住宅を購入していること。
・補助金を受けようとする者及びその者の属する世帯全員が、補助金交付申請時に村税等を滞納していないこと。
・過去にこの要綱による補助金の交付を受けていないこと。
リースプランの適用可否自治体窓口にご確認ください。
ハチドリソーラーでの申請実績
公式ページhttps://www.vill.shinto.gunma.jp/life/000049/000050/p000150.html

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群馬県における太陽光発電設備の導入割合

群馬県の太陽光発電設備における導入割合は、国の資料をもとに2024年3月末時点で12.0%となっています。この割合は2024年の全国平均6.2%に比べると約2倍であり、全国47都道府県中4位という高い普及率です。

佐賀県(13.2%)、宮崎県(12.1%)、長野県(12.1%)に次ぐ位置にあることがわかります。2025年に義務化を導入した東京都に比べて、群馬県では2023年4月時点で特定建築物における太陽光発電設備設置の義務化を開始しています。

そのため、大都市圏と比較しても、群馬県は太陽光発電の導入が進んでいるのがポイントです。県内の豊富な日照時間や広い土地の活用といった地理的な特性に加えて、群馬県の政策が活かされていると考えられるでしょう。

導入件数は116,193件となっており、全国の太陽光発電設備導入量のうち3.8%を占めています。このように群馬県は再生可能エネルギーの普及に積極的な地域であり、今後も持続可能なエネルギー社会の構築に向けて重要な役割を果たすことが期待されています。

群馬県の日照時間

群馬県の2024年における日照時間の平均値(前橋市)は、約2,285時間です。全国平均の1,900時間程度を大きく上回っています。2022年の統計データでも群馬県の年間日照時間は2,214時間と記録されており、安定して日照条件に恵まれていることがわかります。

北関東4県(水戸・前橋・宇都宮・熊谷)における日照時間を平均すると約2,200時間で、全国平均よりも約200時間長い数値です。特徴を挙げると、群馬県は内陸性の気候で晴天の日が多い特性があります。

特に群馬県は北関東の中でも上位に位置しており、県内でもっとも日照時間の少ない館林市でも2,104時間と全国上位。上記を踏まえると、群馬県は太陽光発電に適した気候条件を備えていると言えるでしょう。

群馬県では南向きかつおよそ20~30度の角度に太陽光パネルを設置することで、発電量を最大化する効果が期待できます。※お住まいの環境によって細かい条件は異なるため、具体的な数値が気になる方はお気軽にハチドリソーラーまでお問い合わせください。

群馬県の日射量

群馬県の日射量

出典元:NEDO「群馬県前橋市:年間最適傾斜角における日射量

太陽光発電の発電量には、日射時間だけでなく、日射量が大きく関わります。日射量は季節によって変動するほか、6月の梅雨の期間や台風の影響など、どの程度の日射量が望めるかは断言できない点をご留意ください。

また、実際の日射量はお住まいのエリアによって大きく変化するため、具体的な数値の言及はできません。

過去のデータをもとに、お住まいのエリアに絞って日射量をチェックしたい場合は「国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)」のデータベースがおすすめです。緯度経度をもとに、エリア別の具体的な日射量をチェックできます。

群馬県で見込める発電量

群馬県で見込める発電量は年間でおよそ設置容量1kWあたり1.1kWhの発電量が見込めます。一般的な家庭では設置容量3kW~5kWが多く、それらの環境では以下のような発電量が期待できるのです。

  • 設置容量3kW:約3.3kWh
  • 設置容量4kW:約4.4kWh
  • 設置容量5kW:約5.5kWh

計算式は「システム容量×日射量×損失係数(0.85)=1日の発電量」によって求められます。太陽光パネルの導入によって得られる節電効果は、一般家庭(4.5kW)をもとに計算すると、月間では約375kWh分、年間では約4,500kWh分を期待できるでしょう。

群馬県は年間日照時間が2,285時間(2024年、前橋市)と全国平均を上回っており、太陽光発電に適した地域です。特に夏場は日射量が多く、発電効率も高くなります。北関東地域は全体的に晴天の日が多いため、安定した発電が期待できるがポイントです。

ただし、環境に応じて損失係数なども異なるため、実際の発電量&節電効果は計算結果通りとはならない点にご注意ください。

戸建住宅の平均消費電量目安

  • 1人世帯: 219kWh/月
  • 2人世帯: 331kWh/月
  • 3人世帯: 386kWh/月
  • 4人世帯: 436kWh/月

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群馬県の未来計画と目標

群馬県の太陽光発電に関する未来計画と目標については、2050年カーボンニュートラルの実現に向けて積極的な取り組みが進められています。群馬県は既に太陽光発電設備の普及率が12.0%(2024年3月末時点)と全国4位の高水準にありますが、さらなる普及拡大を目指しています。

県内では家庭用太陽光発電の導入促進とともに、農地と太陽光発電を組み合わせたソーラーシェアリング(営農型太陽光発電)の実証実験も推進。これにより、農業生産と再生可能エネルギー発電の両立を図る画期的な取り組みが進められています。

また、群馬県は2024年の平均気温が過去最高を記録するなど気候変動の影響も顕著であり、そうした背景からも再生可能エネルギーへの移行が加速しています。今後は蓄電池システムとの連携や、AI技術を活用した発電効率の最適化など、さらなる技術革新にも積極的に取り組む計画です。

よくある質問&回答

Q: 群馬県で太陽光発電の個人向け補助金制度はありますか?

群馬県内の多くの市町村では太陽光発電システムや蓄電池の設置に対する補助金制度を設けています。ただし、各補助金は上限予算が定められているため、利用を検討されている場合は早期での申込みが重要です。詳細は各自治体にお問い合わせください。ハチドリソーラーでは、補助金申請のサポートも行っております。

Q: 群馬県で太陽光発電の法人向け補助金制度はありますか?

はい、群馬県では中小企業向けに「群馬県中小企業省エネ設備導入支援補助金」などが設けられています。また、工場や事業所への太陽光発電設備導入に対する支援制度も用意されています。補助金の申請期間や予算には限りがありますので、導入をお考えの場合は早めの情報収集をおすすめします。

Q: 国からの補助金制度はありますか?

はい、経済産業省などの制度があります。また、ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)関連の補助金も利用可能です。国の補助金は年度によって内容や予算が変わることがありますので、最新情報の確認が必要です。ハチドリソーラーでは国の補助金制度についても詳しくご案内しております。

Q: 群馬県で太陽光発電設置コスト回収にはどれくらいかかりますか?

群馬県では、およそ7~10年程度でコストを回収できると見込まれます。群馬県は日照時間が長く太陽光発電に適した地域であるため、全国平均よりも回収期間が短い傾向にあります。補助金を利用すれば、さらに早期でコストを回収することも可能です。ただし、実際の環境によって異なるため、まずはお住まいの環境に合わせたシミュレーションのチェックをおすすめします。

まとめ

群馬県は太陽光発電に非常に適した環境条件を持つ地域であることがわかりました。2024年3月末時点で導入割合は12.0%と全国4位の高水準を誇り、全国平均の約2倍という普及率です。年間日照時間も約2,285時間(2024年、前橋市)と全国平均を大きく上回っており、安定した発電量が期待できるでしょう。

このような恵まれた条件のもと、4人家族の一般家庭で4.5kWの太陽光発電システムを導入した場合、年間約4,500kWh程度の発電が見込まれます。これは一般的な4人家族の年間電力消費量(約5,232kWh)のほとんどをカバーできる量です。

群馬県内の多くの市町村では独自の補助金制度も整備されており、初期投資の負担軽減が図られています。さらに高い日照条件によるコスト回収の早さも魅力で、9~12年程度での投資回収が見込まれるでしょう。

今後も気候変動対策としての再生可能エネルギーの重要性は高まる一方です。

ハチドリソーラーでは、太陽光発電の導入を検討されている方へ向けて、補助金申請のサポートを行っております。

本体の初期費用をゼロに抑える「0円ソーラー」によって初期負担を抑えて太陽光発電を導入できるため、興味をお持ちいただけましたらぜひお気軽にお問い合わせください。

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