
【〆切間近!3月31日まで】太陽光と蓄電池セットで補助金最大42万円!東京都にお住まいの必見!
東京都で太陽光発電と蓄電池をご検討中の方必見!今なら太陽光パネルと蓄電池セットで最大42万円の補助金が得られます!
「太陽光パネルを設置するなら蓄電池とセットがいいけど、価格が高いから諦めていた。」
そんな方に、最新情報をお届けします!
2022年3月31日までに申請する必要があるので、ぜひこの機会を逃さないように最後までこの記事を読んでください。
ハチドリソーラーでは、皆さんが太陽光発電と蓄電池を設置する際、補助金が活用できるようにサポートいたします!
「補助金を使いたいけど、条件や手続きが難しくてよく分からない。」
そんなお悩みを抱えている方は、ぜひハチドリソーラーへお問い合わせください!
私たちが最もお得にできる太陽光発電の始め方をご提案いたしますので、以下のボタンからお申し込みくださいませ。
<ハチドリソーラーとは>
ハチドリソーラーは地球温暖化解決のために立ち上げられた初期費用0円の住宅太陽光発電サービスです。
私たちは、より多くの方と一緒に「自然エネルギーを増やす」ことで、持続可能な社会の実現を目指しています。
>>>ハチドリソーラーについて詳しくはこちら
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東京都にお住まいの方対象!最大42万円の蓄電池補助金について
東京都が出している1人あたり最大42万円得られる蓄電池の補助金について、ご紹介いたします。
東京都は、太陽光発電による電気の自家消費の増大・非常時のエネルギー自立を目指して、蓄電池価格の約2分の1に相当する金額を交付する補助金事業を行っています。
補助金の交付額は、蓄電池1kWhあたり7万円のため、例えば6kWhの蓄電池を設置した場合、42万円の補助金が得られます!
補助金が適用できる蓄電池の種類に制限がありますが、ハチドリソーラーが取り扱う長州産業株式会社の蓄電池は、なんとすべての補助金が適用されます!!
しかも、補助金の手続きは一切不要!*
ハチドリソーラーが面倒な申請手続きはすべて代行いたしますので、気軽に補助金を活用できます!
*初期費用0円のリースプランのみ(販売の場合は、購入者に申請いただく必要があります)
東京都で蓄電池の設置を検討している方は、ぜひハチドリソーラーへお申し込みいただき、ご相談ください!設置条件等についても私たちが分かりやすくお伝えします!
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<補助金名:令和3年度 自家消費プラン事業>
助成対象者:東京都にお住まいの方
補助金対象機器:長州産業株式会社 他
▼詳しくはこちら
助成条件:
①都内の住宅において新規に設置される機器(未使用品)であること。
②交付決定後に契約締結すること。
③令和3年4月1日から令和4年9月30日までに補助対象機器等を設置する こと。
交付期間:
令和4年3月31日まで(予算額に達し次第終了)
補助金額:
機器費の1/2(ただし1戸当たりの上限額は次のいずれか小さい額)
(ア)蓄電池システムの蓄電容量(kWhを単位とし小数点以下第3位を四捨五入)に 1kWh当たり70,000円を乗じた額
(イ)最大420,000円
その他条件
①蓄電池システムの機器費が蓄電容量1kWh当たり17万円以下であること。(※)
②太陽光発電システムが同時導入又は既に設置されていること。
③助成金の交付を決定した年度から起算して6か年度の間、電力使用量等のデータの提供及び属性データの提供に同意すること。
>>>東京都(令和3年度)自家消費プランについて
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ハチドリソーラーで補助金を活用するとどれくらいお得になるの?
実際にハチドリソーラーで補助金を活用した場合、どれくらいお得になるのか試算してみました!
6.5kWhの蓄電池の場合、補助金は42万円活用できます。
(1kWhあたり7万円ですが交付上限で42万円が補助金額となります)
蓄電池の販売価格は約70〜80万円のため、実質28〜38万円で蓄電池を導入することができます!
ハチドリソーラーの初期費用0円でできる補助金活用をして太陽光+蓄電池セットを導入した場合、補助金を活用しない場合と比べて月額4000円お安くなるので、補助金を活用するだけで、削減効果が年間4万円増加します!
<補助金活用でハチドリソーラー15年リースプラン導入時の試算例>

蓄電池を入れると何がいいの?
太陽光発電と蓄電池をセットで設置することで、どんなメリットがあるのでしょうか?
1)災害時の備えになる
蓄電池を導入することで、自然災害等で万が一停電が起きた場合でもずっと安心して電気を使い続けられます。
さらに、蓄電池に貯めた電気がなくなっても、太陽光パネルがあれば日中発電して電気を作って貯められるので、長期間の停電が起きても電気に困る心配がなくなります。
2)買う電気を減らせる
皆さんが購入している電気代には、「再エネ賦課金」というものが含まれています。
再エネ賦課金とは、国が自然エネルギーを増やすために皆さんの電気代から集めているお金になります。
この再エネ賦課金は年々増加しており、月々450kWhを使うご家庭の場合、再エネ賦課金分で年間18,144円支払っていることになります。
2030年には5.22円/kWhになると言われており、年間28,188円の負担額になるので、蓄電池を導入して買う電気をできるだけ減らすことで、支出額が削減できます。
3)電気の自家消費生活が送れる
通常、発電所で発電した電気は電線を通って私たちの家庭に届きます。
実は、電線を移動している間にエネルギーロスが発生しており、ご家庭に届くときには本来発電した電気の5〜10%は何も使わずに消えてしまうのです。
一方、自宅で発電した電気は限りなくエネルギーロスが少ないため、自家消費生活にシフトすることで、より環境に良い暮らしが実現できます。
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ハチドリソーラーとは?
ハチドリソーラーは地球にも家計にもやさしい太陽光リースサービスです。
■ハチドリソーラー 4つの特徴

①初期費用0円
太陽光パネル導入時に必要な初期費用は一切かかりません。導入時の工事費用や太陽光パネル等の機器も費用負担0で導入いただけます。
②発電した電気は使い放題
月々定額で発電した電気を制限なくご利用できます。そのため発電した分は電気を購入する必要がなくなり、電気代金の削減になります。
③余った電気は売電収入に
日中発電して余った電気は売電してお客様の収入になります。
④15年後に太陽光パネル一式無償譲渡
契約期間満了後、太陽光パネル一式をお客様へ譲渡させていただきます。
■ハチドリソーラーの安心の3つのポイント

お客様に安心してご利用いただけるように、3つの安心ポイントをご用意しています。
①15年間の災害保険
ハチドリソーラー独自の災害補償を準備いたしました。落雷や火災などで万が一故障した際に無償で修理いたします。
②安心の長期保証
国産パネルメーカーならではの長期保証。15年間の機器保証と25年間の太陽光パネル保証がついております。
③ずっと安心サポート
15年の契約期間中はもちろん、契約期間満了後もハチドリソーラーのカスタマーサポートをご利用いただけます。
ハチドリソーラーでは、国内で唯一太陽光パネルを製造から販売まで一貫して日本で行う国産パネル製造メーカーである、長州産業株式会社の太陽光発電システムを採用しております。
輸送時のCO2排出量も含めて、できる限り環境負荷を抑えるかつ、安心の高品質をいつでもお届けできるよう努めております。
◆選べる蓄電容量!初期費用0円のソーラー+蓄電プラン
ハチドリソーラーでは、初期費用0円で太陽光パネルと蓄電池をセットで導入できるプランがあります。
蓄電池は、通常容量の「6.5kWh」、大容量の「9.8kWh」、超大容量の「16.4kWh」の3種類のサイズをご用意しているので、皆さまの電気の使用状況とライフスタイル沿って好きな容量をお選びいただけます。
また、お客様にピッタリなプランをパネルの設置枚数、お支払いのご予算などをお伺いした上で、購入はもちろんのこと、15年リース、10年リースなどバリエーション豊富な組み合わせで皆さまの納得のいくプランに必ず出会う「オーダーメイド提案」をいたします!
「自分の家だったらどのように太陽光発電を始めるのがお得なのか分からない。」
「蓄電池を検討しているけど、どの容量が最適なのか分からない。」
「補助金を活用したい!」
と迷っている方は、まずハチドリソーラー簡単無料シミュレーションにお申し込みくださいませ!
ハチドリソーラーと共に、電気の自家消費生活を始めませんか?
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