1% for Next

あなたの1%が 発電所に

いつもの電気から、
新しい自然エネルギーを
生み出す仕組み。

HOW IT WORKS

いつもの電気が、
次の電気になるまで。

01

ハチドリ電力を使う

いつも通り電気を使って、
お支払いいただくだけ。

WHY

なぜ、
再エネ発電所が必要?

いまある再エネだけでは、
足りない。

気候変動を抑えるには、自然エネルギーの
発電所をもっと増やす必要があります。

海外の化石燃料に、
頼りすぎない未来へ。

自然エネルギーを増やすことは、輸入燃料への依存を減らし、
燃料価格の変動に左右されにくい未来につながります。

自然エネルギーを増やすことは、
輸入燃料への依存を減らし、
燃料価格の変動に左右されにくい
未来につながります。

山や森を切り開いた斜面に、大規模な太陽光パネルが並んでいるイラスト

ただ増やすだけでは、
守れないものもある。

設置する場所や方法によっては、
森や山を切り開き、
自然への負荷につながることもあります。

設置する場所や方法によっては、
森や山を切り開き、
自然への負荷につながることもあります。

だからハチドリは、
発電所の「増やし方」まで
大切にします。

SOLAR SHARING

発電所のつくり方も、
未来につながるかたちで。

畑の上に高い架台を組み、太陽光パネルを並べたソーラーシェアリングの様子

農地を守りながら、 自然エネルギーを増やしていく。 それが、ソーラーシェアリングです。

畑は、畑のままで。

農業と発電を、ひとつの場所で
続けられる方法です。

  • 太陽光パネルの下で、大豆の畑が広がっている様子
    メリット

    作物にも、
    うれしい

    太陽光パネルが日ざしをやわらげ、
    土の乾燥を抑えます。
    適度な日陰が生育の助けになることも。

  • ビニールハウスの前で畑仕事をする農家の方
    メリット

    農業を続ける
    力になる

    農地を手放さず、作物を育てながら電気もつくれます。売電収入が、農業の支えにもなります。

  • 農地に設置された太陽光パネルと、周囲の田園風景
    メリット

    全国の農地で、
    広げていける

    土地を切り開く必要はなく、農地を活かし、地域に合わせた形で自然エネルギーを増やせます。

FROM 1% TO REALITY

みなさんの1%から、
発電所が生まれています。

第1期|稼働中 第2期|準備中
第1期の発電所。高い架台に太陽光パネルを並べ、その下で畑が続いている様子
稼働中

THE 土と太陽の発電所

〜Soil & Sun〜

千葉県匝瑳市|2021年6月〜

年間予測発電量

一般家庭 約20世帯分に相当

地元の農家とともに立ち上げた、 ハチドリ電力にとって最初の発電所です。 パネルの下では、いまも大豆が育っています。

発電所パートナー
市民エネルギーちば株式会社
営農パートナー
合同会社 Three Little birds
栽培作物
大豆
栽培方法
不耕起栽培・有機栽培(化学肥料・農薬 不使用)
連携団体
一般社団法人 エシカル協会

不耕起栽培のはなし

土を耕さずに、作物を育てる。

この畑では、土を掘り返さずに種をまく方法を取り入れています。土を守りながら、農業を続けていくための取り組みです。

第2期|準備中

次の発電所に向けて

  1. STEP 1 計画づくり 完了
  2. STEP 2 農地・パートナー探し 現在
  3. STEP 3 建設
  4. STEP 4 稼働

農地やパートナー農家さんを探しながら、次のソーラーシェアリングの計画を進めています。

次の発電所に向けて、
基金を積み立てています。

2026年8月1日時点

次の発電所を
いっしょに
つくりませんか

あなたの毎日の電気が、
次の自然エネルギーに
つながります。

お申込みは
5分で完了

  • 工事
    不要

  • 初期費用0円

  • 解約手数料0円

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