再エネ賦課金(再生可能エネルギー発電促進賦課金)とは何ですか?

再エネ賦課金(再生可能エネルギー発電促進賦課金)とは、
再生可能エネルギーの普及を目的として定められている費用のことです。

火力や原子力と比べると高い再生可能エネルギーの発電料金の差分を埋めるために、
「固定価格買取制度」における電力会社の再生可能エネルギーの買い取り価格の一部は全国民で負担することで、日本の再生可能エネルギーの普及が進められています。
なお、再エネ賦課金は再生可能エネルギーのご利用の有無に関わらず、全国民の電気料金に含まれています。

詳しくは、資源エネルギー庁のWEBサイトをご確認ください。

▼資源エネルギー庁WEBサイトはこちら
https://www.enecho.meti.go.jp/category/saving_and_new/saiene/kaitori/surcharge.html

 

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