
「電気を選ぶ」ことを、もっと身近に。ハチドリ電力は『電気を選ぼう』プロジェクトに参加しました
このたびハチドリ電力は、一般社団法人Media is Hopeが2026年9月17日(木)より開始する、再生可能エネルギーの普及に向けた共同キャンペーン「電気を選ぼう」プロジェクトに参加しています。

このプロジェクトには、再生可能エネルギーの普及に取り組む17の企業・団体・自治体が参加しています。
それぞれの企業や団体が、同じ15秒CMを使って、
「家庭の電気は、自分で選べる」
「電気を選ぶことが、気候変動対策につながる」
というメッセージを、一緒に発信していきます。
CM動画:https://youtu.be/Uu4gQGYv-RM
「電気を選ぶ」という選択肢を、もっと多くの方へ
家庭から排出されるCO₂のうち、電気の使用に由来するものは約半分を占めるとされています。

しかし、私たちが日々使っている電気を自分で選べることや、再生可能エネルギーを選ぶことが気候変動対策につながることは、まだ十分に知られているとは言えません。
ハチドリ電力はこれまで、再生可能エネルギーを届けるだけでなく、電気料金の1%を支援したい団体への支援につなげる「ひとしずくアクション」や、新しい発電所をつくるための基金として活用するなど、電気を通じて社会や地域とつながる仕組みをつくってきました。
今回、「電気を選ぼうプロジェクト」への参加を通じて、再生可能エネルギーを選ぶことができるということを、より多くの方に知っていただくきっかけをつくっていきます。
毎日の暮らしのなかで、何気なく使っている「電気」。
その電気も、自分で選ぶことができます。
そんな選択肢を、もっと身近なものとして知っていただけるよう、ハチドリ電力も本プロジェクトを通じて、「電気を選ぶ」ということを伝えていきます。
▼「電気を選ぼう」プロジェクト概要はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000036.000128060.html
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