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よくある質問
安全とサポートについて

このQ&Aをお読みいただき不明点がございましたら、
お問い合わせフォームまたはTEL:092-402-1115
へお気軽にお問い合わせください。

安全とサポートについて

  • 「ハチドリ電力」に切り替えることで、停電の可能性が高くなったりしませんか?

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    停電の可能性が高くなることはありません。
    お客様のもとにお届けする電気は、これまでと同様、一般送配電事業者(東京電力などの大手電力会社)の送配電網を利用するため、電力供給の信頼性や品質は従来と全く変わりません。

  • 「ハチドリ電力」に切り替えることで、電気の品質が低下することはありませんか?

    回答を見る

    電気の品質が低下することはありません。
    高品質を維持したまま、電気をお届けいたします。

  • 「ハチドリ電力」が倒産してしまったら、停電するのですか?

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    「ハチドリ電力」が倒産しても、停電することはありません。
    一般送配電事業者(東京電力など)がセーフティネットの機能を義務付けられているため、倒産した新電力に代わって電気を供給します。
    その後は、他の電力小売会社と契約することができます。

  • 停電になった場合など、緊急時に連絡したいときはどうすればいいですか?

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    停電などは一般送配電事業者(東京電力など)のカスタマーサポートへ問い合わせください。

  • 発電所の故障などで、急に停電になることはありませんか?

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    万が一、当社の発電所に故障が発生して発電できなくなっても、一般送配電事業者(東京電力など)が不足分を供給するため、急に停電になることはありません。
    また、その際にお客様への負担金は発生しません。

  • なぜ、「ハチドリ電力」ではなく、一般送配電事業者(東京電力など)がメーターの取り替えに来るのですか?

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    検針、電気の供給、保安に関しては、一般送配電事業者(東京電力など)の業務となっています。
    「ハチドリ電力」だけではなく、どの小売電気事業者に切り替えても一般送配電事業者がメーターの取り替え作業をすることになります。

  • パネルや架台など、20年後に適切に処分されますか?

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    経済産業省、環境省のガイドラインに従い適切に処理します(2~3年内により詳細なリサイクル方針も含めた環境省ガイドラインが制定予定)。さらに事業費の概ね5%を基準に、20年間積み立てて、撤去費用を確保します。地権者との賃貸借契約の中でも撤去が義務となっています。

  • 太陽光パネルには有害物質が含まれるのではないですか?

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    基本的にシリコン(土と同じ成分)を主体としたパネルを用いますが、パネルは強化ガラスで覆われており、割れたとしても漏れ出る有害物質はありません。

  • 太陽光発電所の電磁波の人体への影響はありませんか?

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    パネルやパワーコンディショナーから「電磁界」は発生し、電気の流れるものからはかならず発生する身近なものです。「磁界」が健康に影響を及ぼす可能性があり、WHOもその可能性についても示していますが、発電所ではパワーコンディショナーを収納箱に入れ、さらに民家から距離をもうけるので、健康に被害を及ぼす影響は考えにくいです。

  • メガーソーラー設置による環境破壊に関して何か対策していますか?

    回答を見る

    ハチドリ電力として発電所の設立はまだ行っていないため、取次先の自然電力の対策をお答えします。
    ①地元住民の方々のご理解を得るため、周辺の自然環境や景観問題を含め、地元住民の方々と協議を重ねています。
    ②メガソーラーの設計時には元々の地形を活かした設計・造成を推奨しています。
    ③安心安全に稼働を続けられるよう、設計・建設から運営・保守までを行い、グループとしてノウハウの蓄積を進めています。

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