オイコクレジット・ジャパン

国際協力
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無くそう貧困、
出資で貢献しよう!
HISTORY
活動ヒストリー
1996年

1996年
市民グループ「地球バンク」設立
京都YWCAメンバーの一人が、開発のための協同組合EDCS(現Oikocredit)と出会う。
「発展途上国で自立して経済活動をしている人々には、寄付ではなく融資を」という趣旨に賛同し、日本でも同様の活動をするための組織を、任意NPOとして発足。
2008年

2008年
任意組合オイコクレジット・ジャパンへ
会費徴収を廃止。約60名の組合員の出資金でOikocredit株を購入し、それに対する配当金を活動費とすることに。海外で開かれるOikocreditの総会への代表派遣を増やし、その様子やマイクロファイナンスなど投資先の報告を充実させていく。
2010年~

2010年~
グローバルフェスタやアースデイに出店
国際協力関連イベントにて広報を開始。多額の出資者も増え、2015には組合員払込資本が3500万円を超える。
2015年~

2015年~
マイクロファイナンス・カフェをスタート
「融資で貧困削減」を最も理解しやすいマイクロファイナンスに焦点をあて、実践者や専門家を招いて、マイクロファイナンス・カフェを開催。
2019年

2019年
社会的投資活動を日本の市民社会へ
社会的投資に関する勉強会やセミナーを開始。2019年には、社会的投資と家計資産の構築のバランスについて、さわかみ証券と東京コミュニティバンクを招いたセミナーを他団体と共催。
2020年~
2020年~
コロナに抗して
Covid-19 パンデミックの下で、ますます国境をこえた強固な連携が求められる。市民の余剰資金を途上国市民の経済活動やインフラ投資に活用していく仕組みを揺るがせないために、Oikocreditの仕組みやそのパートナー事業を学ぶワークショップなどをオンラインや小規模の集まりで開く。
OUR ACTIONS
電気で応援できる活動詳細

マイクロファイナンス機関への支援


生産者協同組合や農事会社への支援


再生可能型電力の農村地域への普及

OUR GALLERY
活動の様子
WHY HACHIDORI
あなたの支援が必要な理由

社会的投資で途上国貧困の打開を
発展途上国の人々の多くは基本的なインフラが未整備であるために、働く能力を十分発揮できません。これを打開していくには、纏まった額の投資が必要なのです。オイコクレジットなら、市民の皆様の大小の資金を集めて、マイクロファイナンス機関に出資することで、
この大きな課題に役立てることができます。

農村にも電気を
発展途上国では、10億人以上の人々がまだ電力の恩恵を受けていないと言われます。電力がないことにより、様々な不利益を受け、社会的な格差をも生み出しています。電力を供給するには、多額の資金が必要で、これは一時的な寄付などでは間に合わず、投資が有効です。
オイコクレジットでは投資で、電力を供給しています。
HACHIDORI MEMBERSHIP
ハチドリ会員特典
INTERVIEW
自宅の電気を
切り替えました
自宅や会社、お店など
全国に広がるハチドリ電力
自宅や会社、お店など
全国に広がる
ハチドリ電力
Switch for Good
地球を想ってできたハチドリ電力と、社会をよくするアイデアを集めたマガジンIDEAS FOR GOODのコラボ企画。
ハチドリ電力を通して支援できる団体のストーリーを紹介していきます。
電気の切り替えや自然エネルギーについてお気軽にご相談ください!
















































Oikocreditは、小企業に金融サービスを提供するマイクファイナンスや、小規模コーヒー農家協同組合への支援、そして太陽光発電など再生可能な電力の開発への投資まで、行っています。 社会的意義のある投資を行うことで、発展途上国の貧困打開とSDGsに貢献することを目指しています。 オイコクレジット・ジャパンは出資でこれらを支援しています。