認定NPO法人フレンズ・ウィズアウト・ア・ボーダーJAPAN

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現在、 24 人が応援しています!

応援コメントが届いています

よすぃお

2021/03/05

素敵すぎる活動!頑張ってくださいっ!

Rochirudo

2021/03/04

私達一人ひとりが出来ること。
小さな事象はやがて大きなムーブに変わります。
今後も陰ながら応援させていただきます!
頑張れ世界!

ハマスン

2021/03/04

より良い世界を作ろうというご活動、応援しています!

認定NPO法人フレンズ・ウィズアウト・ア・ボーダーJAPAN 代表 赤尾 和美

代表

赤尾 和美

小さな命に寄り添う医療 ~Compassionate care~

フレンズ・ウィズアウト・ア・ボーダーJAPANは、アジアの恵まれない子供たちに医療支援を行う団体です。カンボジアとラオスで非営利の小児病院を設立。「医療・教育・予防」の3つを活動の柱に、持続性のある小児医療のモデルケースを作ることを目指して活動しています。

HISTORY

活動ヒストリー

1993年〜

1993年〜

カンボジアで目の当りにした現実

写真家・井津建郎が撮影で訪れたカンボジア。ある病院で「たった2ドル」が払えないために適切な医療を受けられず命を落とした少女の姿を目の当たりにする。井津は「自分は写真をTakeする(撮る・もらう)ばかりだったが、Give(返す)もすべきではないか」と考え、小児病院を建設することを決意。

1995年〜

1995年〜

フレンズ・ウィズアウト・ア・ボーダー設立

井津の活動拠点であるニューヨークでフレンズ・ウィズアウト・ア・ボーダーを設立し、翌年には東京にもオフィスを設立。団体名には、「愛情さえあれば、医師でなくても誰もが、国境なく助けを必要とする人々の力になれる」という想いが込められ、日米を中心に多くの支援者よりサポートを受ける。

1999年

1999年

アンコール小児病院開院

カンボジアのシェムリアップに、非営利のアンコール小児病院を設立・開院。全ての子供たちに、必要かつ効果的な医療を提供する。将来的には、現地スタッフが自ら病院運営することを目指し、スタッフや医療従事者の育成に力を入れる。また、地域の人々に対する衛生教育や予防教育の普及にも努める。

〜2013年

〜2013年

アンコール小児病院の独り立ち

開院から14年、当初からの目標であった現地化を実現。常に受け身でいたり、与えられなければ何もできない状況を作ってしまうことは、持続性の視点で私達の目指す支援の形ではないと考えている。現在は「カンボジア人によるカンボジア人のための病院」として現地スタッフを中心に運営され、子供たちの健康を守り続けている。

2015年〜

2015年〜

ラオ・フレンズ病院開院

カンボジアで培った経験・知見を活かすべく、東南アジアで医療の遅れが見られるラオスに主な活動の拠点を移し、ラオ・フレンズ小児病院を開院。貧困や交通事情等、様々な理由による「遠い医療」を少しでも近づけること、そしてカンボジア同様、「医療・教育・予防」を活動の柱に、将来的な現地化を目指して活動している。

2021年〜

2021年〜

ラオ・フレンズ小児病院の独り立ちに向けて

私たちの実施するプロジェクトの最終的なゴールは、現地スタッフが自らの手で病院を運営していくこと。質の高い心のこもった医療を提供するのはもちろんのこと、スタッフ自身が自ら考え行動し、病院を率いる力をつけられるよう、人材育成をさらに強化していく。

OUR ACTIONS

電気で応援できる活動詳細

ラオスで小児病院を運営する

全ての患者さんを我が子のように大切に想いながら、医療活動を行っています。退院後もケアが必要な患者さんには訪問看護を実施し、フォローしています。将来的な現地化を目指し、人材育成には特に力を入れています。

カンボジアの医療を向上させる

アンコール小児病院を2013年に現地化。15歳までの子供を対象に、24時間態勢の救急病院として診療を行っています。医療面だけではなく、医療教育や地域医療など様々なプログラムを通して医療の向上に努めています。

ミャンマーで栄養・保健教育を行う

ミャンマー国内で活動するローカルNGO「ゴールドミャンマー」との協同プロジェクトとして、農村にて、小児を対象とした健康診断や衛生教育、また、母子に対しては栄養教育を行っています。

OUR GALLERY

活動の様子

WHY HACHIDORI

あなたの支援が必要な理由

適切な医療を受けられないアジアの子供たち

アジア諸国には様々な理由で適切な医療を受けられない子供たちが多く、また、医療設備が整っていない状況にあります。

子供たちの命を繋ぐために

一人でも多くの子供たちの命を繋ぐためには、適切な医療を受けられる環境を整えることが必要です。また、医療を提供する側である現地スタッフを育てていくことも大切なことです。皆さまからお預かりするご支援は、医療活動に必要な資金として大切に使わせて頂きます。

応援コメント

24 VOICE

よすぃお

2021/03/05

素敵すぎる活動!頑張ってくださいっ!

Rochirudo

2021/03/04

私達一人ひとりが出来ること。
小さな事象はやがて大きなムーブに変わります。
今後も陰ながら応援させていただきます!
頑張れ世界!

ハマスン

2021/03/04

より良い世界を作ろうというご活動、応援しています!

Ecou_u

2021/03/04

YOU TUBEの対談で田口さんを知りました。CO2の削減という切迫した社会課題に本気で取り組む姿勢に胸を打たれ共感しました。今まで自分に何ができるのかわからずまさに無認知でしたが、対談を見て心動かされ今すぐに動かなければと思いハチドリ電力に切り替えました。電力価格の高騰に対する対応も、まさに利益ではなく社会課題の解決を目的とするソーシャルビジネスの視点で感動しました。田口さんの目指すよりよい社会になるよう微力ながら応援しております!

KAZOO

2021/03/02

強い気持ちで応援しています。
こちら側からも周りの人間に伝えて、一手一手オセロの色が変わるように、少しずつ世界がより良い方向へ進むよう行動していきます。

おちょぼぐち

2021/03/01

生活するだけで寄付できるなんてほんとに素敵な事業だと思います。
コロナで大変だと思いますが、どうがお体に気を付けて頑張ってください!

沼澤典史

2021/02/28

未来を担う子供達の力に少しでもなればと思い、申し込みました。微力ながら応援させていただきます。

moekazu

2021/02/26

応援しています。これからも頑張ってください!

太田恭正

2021/02/24

偶然 ハチドリの物語を知っておりまして。このような仕組みに、この物語を活かしたことが素晴らしいと思わせて頂きました。
私は、学生の頃に、ユニセフ募金をさせて頂いた経験があります。
募金箱をしてくださった人の中には、ちょっと突っ張った学生もいたり…。小さな子供にお金を渡して募金をしてくれる若いご夫婦も多くいました。また、その日を精一杯に生きているような老人も多く。そのような方々が、募金箱に入れてくださるのをみて感じたことは、人は皆、誰でも人の役に立ちたいという心があるのだということです。                         仏様の教えに『長者の万灯より貧者の一灯』と言うのがあります。貧者が苦しい生活の中でやりくりして、やっとの思いで、神仏に一つの小さな灯明を供えました。長者の供える万灯は大きく煌びやかなものでした。大きな風が吹いてきて灯明(長者の灯明も)は消えてしまうのですが、貧者の灯明だけが、火を灯し続けていた。と言うお話です。真心が尊いという譬え話ですね。

『微力ではあるが、無力では無い』『世界は一人から変わっていく』に感動しました。
多くの人に、人の役に立ちたいという心を引き出してあげてください。
ハチドリ電力さんの真心(灯明)が、世界に広がることを祈っております。太田

ナンシー

2021/02/23

未来のために頑張っている皆様を応援したいです。
頑張ってください!

小松設計

2021/02/21

応援します!
子供も大人も伸び伸び生きられる社会のために。

CHIE

2021/02/20

応援してます!

横山哲二

2021/02/20

人類の平和・発展の礎の1つは間違いなく教育です。応援させてください。

加藤龍

2021/02/19

自身の経験もあり、子供の貧困と教育は社会問題でも非常に気になっておりました。電力の切り替えというささやかな事ではありますが、間接的に関われて嬉しいです。応援しています!

山﨑征也

2021/02/19

BE HAPPY

鎌田友生

2021/02/18

ほんの雀の涙ほどの寄付で申し訳ないです。これをきっかけにこれから注目していきたいです。

青木裕子

2021/02/16

コテンラジオを聴いて、応援したいと思いました。有難うございました!

Otemba

2021/02/14

素晴らしい活動、応援しています!こういった事業が日本にも、もっともっと増えることを期待しています。

白崎一裕

2021/02/14

おカネと電力(エネルギー)の小規模地域分散、そして自給は、世界大で広がる貧困と格差をなくすための方法のひとつだと思います。微力ながら応援しています。

natsue

2021/02/14

小さな取り組みが地球環境を変えていく大きな力になることを祈りつつ応援しています!

小林一也

2021/02/13

「微力だけど無力じゃない」の言葉に感動して、ハチドリ電力さんから買わせていただきます。消費者として無力じゃいられません。

高橋智計

2021/02/13

応援しています!

ayabe

2021/02/12

ナースとして自分が出来ないことを、このような形で少しでも応援できることが嬉しいです。お身体どうぞご大切に。応援しています。

ブランシャー明日香

2021/02/11

一緒に頑張りましょう!希望をつなげて!

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ABOUT

活動概要

認定NPO法人フレンズ・ウィズアウト・ア・ボーダーJAPAN

認定NPO法人フレンズ・ウィズアウト・ア・ボーダーJAPAN

活動開始日
1996年6月
所在地
東京都中央区日本橋小伝馬町16-8 共同ビル7F

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