HERALBONY GALLERY

障がい・
社会福祉
岩手(本社) / 東京 / 名古屋
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異彩を、放て。
HISTORY
活動ヒストリー
2016年

2016年
アートブランド「MUKU」の発足
自閉症の兄を持つ松田は、幼い頃から障害のある人と社会の関わり方について想いを巡らせるようにてきた。 そうした背景から、会社勤めの傍ら、知的障害のあるアーティストが描くアート作品をプロダクトに落とし込み、社会に提案するブランドを発足。
2018年

2018年
株式会社ヘラルボニーを創業
「障害者」という括りに潜む、誤った偏見をアップデートするべく、2018年7月に「株式会社ヘラルボニー」を創業。「ヘラルボニーが、障害のイメージを変えた」 と10年先、50年先に語られるような、福祉業界を牽引するリーディングカンパニーを目指して、新たな文化の創造に挑む。
2020年

2020年
意見広告「#障害者という言葉」
『この国のいちばんの障害は、「障害者」という言葉だ。』という意見広告を発表。 『障害者』。 「障害=欠落」と捉える人もいる中、それは誰によって、どのように決められたのか。改めてこの言葉に目を向け、足を止め、向き合ってほしいという思いを込める。
2020年

2020年
アップサイクルアートミュージアムを開設
JR高輪ゲートウェイ駅前の、真っ白な建設現場の仮囲いを、障害のあるアーティストの作品で彩る期間限定のミュージアムがオープン。撤去後、仮囲いのアートは、アップサイクルされてトートバッグに生まれ変わる、街と人をつなげる循環型アートプロジェクト。
2020年

2020年
盛岡・川徳百貨店に初の常設店
岩手県盛岡市「川徳百貨店」に、アートライフブランド「HERALBONY」が、初の常設店をオープン。"障害"のイメージ変容を目指して、「岩手」から、福祉を起点に新たな文化の創出に挑む。
2021年

2021年
HERALBONY GALLERYオープン
ヘラルボニーのはじまりの場所・岩手県盛岡市にギャラリーをオープン。 「あのとき、あの場所で出会ったアートが、わたしの障害のイメージを変えた」と、10年先、50年先のふるさとで語られるような、どこよりも異彩を放つ場所を目指して。
OUR ACTIONS
電気で応援できる活動詳細

アートライフブランド
「HERALBONY」

サポーターと共に
成長し続けるギャラリー
目指すは、異彩を放つ作家・作品との出会いを通じて「障害」のイメージの変容を体現することです。

全日本仮囲い
アートミュージアム
WHY HACHIDORI
あなたの支援が必要な理由

障害のある人が自分らしく生きられる社会を目指して
障害のある人は「できない」から社会にでることも
「できない」のでしょうか。それは違います。
障害のある人は「できる」のに社会にでるには、
あまりにも障壁があるため「できない」。
だから私たちは、その障壁を取り除く存在で
ありたいと思っています。

どこよりも異彩を放つ場所へ、HERALBONY GALLERY
日本全国の障害のあるアーティストの
"異彩"を放つ場所、HERALBONY GALLERYでは、
「障害者が描いたアート」を販売するのではなく、
「障害は欠落ではないという思想」を伝えていきます。
この度のご支援は「障害」のイメージ変容を目指して、
サポーターの皆さまと共に成長し続ける、
ギャラリーの運営にあてさせていただきます。
ABOUT
活動概要
HACHIDORI MEMBERSHIP
ハチドリ会員特典
INTERVIEW
自宅の電気を
切り替えました
自宅や会社、お店など
全国に広がるハチドリ電力
自宅や会社、お店など
全国に広がる
ハチドリ電力
Switch for Good
地球を想ってできたハチドリ電力と、社会をよくするアイデアを集めたマガジンIDEAS FOR GOODのコラボ企画。
ハチドリ電力を通して支援できる団体のストーリーを紹介していきます。
電気の切り替えや自然エネルギーについてお気軽にご相談ください!
















































障害。 その、ひとくくりの言葉の中にも、無数の個性がある。 豊かな感性、繊細な手先、大胆な発想、研ぎ澄まされた集中力・・・ “普通”じゃない、ということ。 それは同時に、可能性だと思う。 ヘラルボニーは、日本全国の福祉施設とライセンス契約を結び、障害のあるアーティストのアート作品をさまざまな形で社会に提案し、新たな文化の創造を目指す福祉実験ユニットです。