NGO Life Investigation Agency(LIA)

  • 動物愛護

国内外(必要に応じて現地で活動)

現在、 3,534 人が応援しています!

NGO Life Investigation Agency(LIA) 代表 ヤブキ レン

NGO Life Investigation Agency(LIA) 代表

ヤブキ レン

動植物が現在よりも優れた生活が出来る地球

地球上は、人類のやりたい放題が続いており、野生の動植物が次々と絶滅している。このような人間社会は変えなければならない。2010年の設立から現在までの間に、3700件以上の刑事告発を行い、自然環境に対する犯罪者と、どうぶつに対する犯罪者の摘発を全国の警察と共に行っているNGO団体。自然環境が破壊されず、野生どうぶつの生息域が脅かされず、殺されない世界。自然・どうぶつ達が人間の被害を受けない世界を目指して活動している。

HISTORY

活動ヒストリー

2010年

2010年

団体設立

世界最高峰の環境保護団体Environmental Investigation Agencyに所属して活動していた日本人メンバーと、当時、モデルで俳優のヤブキ レンとの2名で「日本人の問題を解決する」目的で立ち上げた日本のNGO団体。

2011~2012年

2011~2012年

東日本大震災の現場で2年間活動

①被災して飼育主とはぐれた猫161匹、犬28頭を保護。※どうぶつ用支援物資配布総量約5トン。どうぶつと生き別れとなった飼育主を探して返還を行う。 
②源水川 イトヨ(天然記念物)再生キャンペーン。※世界中から6000人以上のボランティアさんが参加し、絶滅が危惧されていた淡水型イトヨを再生。

2012年

2012年

長野県内にどうぶつ保護施設を設置。

東日本大震災で保護した犬と猫、保健所や動物愛護センターなどの殺処分施設から保護した犬や猫、警察から委託保管を受けた犬や猫や鳥、負傷した野生鳥獣を飼育するための施設を設置し、どうぶつ達の保護飼育と、里親探し活動をはじめる。

2016年

2016年

日本が絶滅危惧種のロンダリング国に!

ヤフーオークションでは、毎日1万点以上の絶滅危惧種などの野生どうぶつが違法に取引されていた。その現実について外国特派員協会にて記者会見を行った。
https://youtu.be/mhMHppkRSDY?si=tKsz_62xh9IvTxBP

2020年

2020年

オーストラリア森林火災 野生どうぶつレスキュー

第1陣=2020年1月18日~29日。第2陣=2月23日~3月28日。合計55日ほどの活動で「コアラ34頭」「コモドドラゴン1匹」「ウサギ1羽」を保護した。http://blog.livedoor.jp/liablog/archives/2022152.html

2020~2023年

2020~2023年

イルカの生体販売を調査ー和歌山県太地町

毎年9月1日~2月末までの6か月間、毎日イルカ猟を監視して、世界中の水族館やレジャー施設に生体販売される鯨類について調査した。現在も調査は続いているが、今まで隠されてきた事実が次々と判明してきた。

2023年

2023年

多度大社「上げ馬神事」関係者130名以上を刑事告発。

三重県の多度大社「上げ馬神事」で馬たちに暴行の限りを繰り返す氏子や総代などの催事関係者130名以上を証拠と共に三重県警察本部長宛に刑事告発した。
https://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-65958636

OUR ACTIONS

電気で応援できる活動詳細

どうぶつ達の毎日の食事や医療費をサポート

保健所や、どうぶつ愛護センターなどの殺処分施設や、犯罪者の元から警察と一緒に保護したどうぶつ達の、毎日の食事や健康維持、医療費などをサポートできます。

犯罪の調査や現場での証拠の収集をサポート

北海道から沖縄まで、全国各地で自然環境に対する犯罪や、どうぶつに対する犯罪や問題が起きています。LIAでは、問題が起きている現場で調査を行っています。

VEGANISM(ヴィーガニズム)の推進・啓発

「観測史上最高気温」を更新し続け、世界中で大規模な火災や豪雨となっている。その理由に「二酸化炭素濃度や温室効果ガス」があり、この原因の1つが「畜産や酪農や漁業」。これを変える必要がある。

OUR GALLERY

活動の様子

WHY HACHIDORI

あなたの支援が必要な理由

LIAのどうぶつ保護施設には、常に保護している子たちがいる

LIAのどうぶつ保護施設には、さまざまな理由の子たちが保護されています。保健所やどうぶつ愛護センターから保護された子や、警察と一緒に摘発した犯罪者から、被害に遭っているどうぶつを保護する場合もあります。保護している子たちの健康維持と適正な飼育には、継続的かつ安定した資金が必要不可欠です。

LIAの活動は、机上のものではない為、活動には資金が必要

LIAのように、自然環境に対する問題から、どうぶつに対する問題までを包括的に扱う組織は、日本には存在しない。また、活動方法も、問題が起きている現場での証拠撮影から、刑事告発、訴訟、記者会見、メディア出演、啓発と、多岐にわたり、手段を限定せず、問題ごとに最も適切な方法で活動しており、活動資金が必要不可欠。

ABOUT

活動概要

NGO Life Investigation Agency(LIA)

NGO Life Investigation Agency(LIA)

活動開始日
2010年
所在地
日本国内(住所非公開)

POINTS

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  • 地球に優しい
    自然エネルギー

  • 電気代の1%
    で発電所増設

  • 社会貢献
    活動に
    寄付

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